スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

高性能Li-Poバッテリーの販売を開始しました!

みなさま、

こんにちはエクステンション

前回お約束のとおりすぐに更新です(笑)

早速ですが、弊社トレスレイの自社ブランド「YAIBA」より、
高性能なバッテリーが発売開始されました手


YPBT2403 YAIBA ハイパフォーマンス リポバッテリー (11.1V/2400mAh/40C) ¥4,000 (税別)
YAIBA ハイパフォーマンス リポバッテリーは、特に空物 R/C モデル向けに設計されました。
サイズを超える大きなバッテリー容量は長い飛行時間を実現し、短時間でのバッテリー切れの心配から解放されます。
また、バッテリの化学的性質は最大効率を提供するために設計され、高い放電レートを持ちつつ、多くの放電サイクルを経ても安定したパワーと耐久性を提供します。
同クラスのバッテリーでパワー不足を感じている方や、450クラスの電動ヘリコプター、250サイズのドローンに最適です。



スペック:
・ バッテリー容量: 2400mAh
・ 電圧:11.1V
・ 放電レート:40C(通常) / 80C(瞬間最大)
・ 充電レート:3C(最大)
・ サイズ:106.5 x 34 x 24.5mm
・ 重量:171g


弊社トレスレイのオンラインストアからでもご購入いただけます。
トレスレイ オンラインストアクリックで商品ページにジャンプします。

放電レート40Cで瞬間最大は80Cエクステンションですよ手
充電も3C(7A)での充電に耐えます。
コネクターは昨今の定番であります、XT60とし、ケーブルは太い12ゲージを採用しております。
無論、JST-XHバランスコネクター端子も装備です。
RCレーシングカーにて培ってきたノウハウがぎっしり詰まった高性能バッテリーです。
みなさま、是非ともこのパワーを体感してくださいエクステンション

なお、今後その他サイズもラインナップしていく予定ですので、詳細決まりましたら改めてご案内いたします。



さて、久しぶりの余談です。

子供たちの夏休みもそろそろ終わりです。
私の子供の頃の夏休みと言えば、宿題は限界まで放置し(場合によってはやらない)、
朝から晩まで遊びまわっていた記憶があります。
(今も大きくは変化ないです。。。)

で、模型大好き小僧の夏の定番アイテムと言えばこれ。


LSなどから発売されていたボートです。
動力はゴム動力、水中モーター、カセットモーター、船外機とおおよそ4種類ありました。
その中でも私のお気に入りは船外機です。
波浪中の走航性能は水中モーターがダントツでしたが、スピードは船外機です(笑)
しかも、欲をかいて船外機2機掛けが一番カッコいいと思ってました。

この船外機2機掛け、圧倒的なスピードで走ると思われますが、実は中々の曲者でして。。
結果から言えば1機掛けがベストです(笑)
2機掛けは当然重く、乾電池も水中モーターの1本と比べてこれは4本。。
工作技術も未熟な為、浸水対策は完璧(絶対に浸水すると言う意)
走行間もなく、きた亡国の半潜水艇のごとく深い喫水で航行し、
間もなく完全に潜水艇となります。。
(シンプルな為、沈没程度では壊れませんが、拾い上げる為にパンツまで濡らして帰るので怒られます。)

私、今でもこれで楽しく遊べる自信あります(笑)

最近、モーターの付いたワクワクするようなプラモデルが無くて寂しいですね。。。

ではまた次回。

太田


 

Phoenix V5 + JR XG6 Phoenix 設定済み送信機付セットの発売を開始しました!

みなさま、

こんにちはエクステンション

長い沈黙(いつも以上に。。)を破り、4か月ぶりのブログ更新です。
更新を滞らせてしまい、申し訳ございません。。

さて、本題です。

以前からご要望が多くありました、
Phoenix R/C の送信機付セットがトレスレイオンラインストア限定で発売されました手


TYPH001 Phoenix V5+JR XG6 Phoenix設定済み送信機付セット ¥29,800(税抜)
トレスレイ オンラインストア←クリックでストアサイトにジャンプします。

弊社直販とすることで価格を限界まで下げ、より多くのお客様にお楽しみいただける価格設定といたしました。
しかも品名のとおり、ただ送信機と抱き合せているわけではありません。
送信機に予めモデルネームやアイドルアップ、スロットルホールドといったヘリでは必須の設定が済ませてあります手
(私が一個一個心を込めて設定をしています。)
購入後、慣れない送信機の設定に苦労することなくお手持ちのパソコンに Pheonix をインストールし、
最低限の初期セットアップでお楽しみいただけます!
内容の詳細はオンラインストアページでもご案内して御座いますので、是非ご覧ください。


このブログをご覧になっているお客様には Phoenix の説明は不要と思いますので、送信機と受信機の説明を。。

付属する送信機は安心の国内メーカーである JR PROPO 製です。
この価格帯の商品では、操作性、機能、信頼性、スティックの操作感全てにおいてトップクラスと思います。
特にスティックの滑らかさ、正確さは素晴らしいです。
しかもグラフィック液晶を使用したシンプルなダイヤル入力はとても便利でわかりやすいです。
私も個人的に愛用している機種です。
詳細は下記サイトをご覧ください。

JR PROPO 製品サイト←クリックでジャンプします。

受信機も同じく JR 製で最新の RG612BX が付属します。
大変小型の受信機ですが、中身は超高性能。
JR のシリアル通信システムの「XBus」にも対応していますので、
電動、エンジン、ヘリ、飛行機、なんでも幅広く対応します!

私の経験上、実際にシミュレーターで手に馴染んだ送信機を実際の R/C モデルで使用することはとても有効で、
スティック操作はもちろんの事、各スイッチの切り替え操作(最初は意外と難しいんですよ。)もスムーズに出来て、
フライトの緊張感や操作ミスを間違いなく低減させることが出来ます。

これから空物の R/C を始めようと悩んでいるお客様や、送信機の選定にお悩みの方には間違いなくお勧めできる商品ですエクステンション

ではまた次回。
(もう一つご紹介したい製品があるので、すぐに書きます。。)


太田

マルチコプター(ドローン)用の新しい機能と設定について

みなさま、

こんにちはエクステンション

今回は Ver5.0.w になって新たに追加されたマルチコプター用機能についてご案内します。

なお、今回追加された機能が有効に働く機種は現時点では下記の3機種に限ります。
(機種ごとに若干操縦性や機能の反映の仕方に差がありますので、
お好みの機種を選択してください。)
「Blade 350-QX」
「Blade 350-QX V2」
「Blade 350-QX V3」

追加された機能については以下のとおりです。

1、Panic Mode (パニックモード)
この機能を有効、無効にすることで機体の最大の傾き量=運動性が変わります。

2、GPS Flight Mode (GPSフライトモード)
この機能が有効になっていると機体は位置を維持、または進路を維持しようとします。
よって、送信機のスティック操作が無い時はその位置でホバリングを続けます。
また、機体の前後左右という概念が無くなります。
例えば操縦者から見て右に並行移動したいときは、送信機の右側スティックを右に倒せば
機体の向きに関わらず操縦者から見て右に平行移動します。
前後方向も同様です。
また高度については送信機のスロットルスティックの位置で高度が変わります。

3、Return Home (リターンホーム)
この機能が有効になった場合は離陸を開始した位置に機体が自動的に帰還します。
※着陸後、この機能を無効にしない限り機体は飛び立ちません。

それでは、実際の設定手順についてですが、
今回は各モードをパソコンのキーボードのキーに割り振って機能するような設定をご案内します。

メイン画面左上の 「システム」 から 「送信機の設定」 をクリックします。
送信機設定画面がでましたら。「編集」 をクリック。


編集画面がでたら右上の 「詳細」 をクリックし、詳細設定の画面に変えます。
先ずは 「Panic Mode」 の設定です。
Panic Mode の行の右端の△をクリックします。


△をクリックすると、各チャンネルが表示されますので、その中の 「Keyboard keys」 を
クリックします。


ここで割り当てたいキーボードのキーを押します。(割り当てできないキーもあります。)
Panic Mode なので、キーボードのPを押してPに割りあててみます。


P(または任意のキー)を押すと、
プロファイルデータのコピーが作成された旨の表示が出ますので 「OK」 をクリック。


上記同じ手順で、GPS Flight Mode は 「G」、Return Home は 「H」 に割り当ててみました。


割り当てが終わりましたら、画面右下の 「完了」 をクリック。


割り当てが完了したプロファイルが新たに Custom 欄に追加されました!
最後に 「完了」 をクリックして設定完了となります。


では、実際の動きをチェックすべく。「Blade 350-QX」 シリーズを選択して飛ばしてみましょう。
(最初は Blade 350-QX V2 が操縦しやすいと思います。)


現時点では、「Blade 350-QX」 シリーズ以外では GPS 機能等有効になりませんが、
一部アクロバット可能なマルチコプター以外、
マルチコプターの操縦性は同程度の大きさであれば機種によって大きくは変わりません。

例えば Phoenix に収録されている Phantom は実機と操縦感覚が違い、
運動性 (実機にある傾き制限がない) が良すぎます。
よって、実機 Phantom の操縦性は限りなく 「Blade 350-QX」 にちかいので、
GPS 搭載のマルチコプターの練習には 「Blade 350-QX」 を選ぶのが無難です。


最近、マルチコプターの手軽さゆえ多くの事故が起こっています。

マルチコプター含め、模型航空機を飛ばす際は、
「故障して落ちてきても当たり前」 と思ってください。
場合によってはあらぬ方向へ飛び去って墜落します。
(そうならないように常に機体や周辺機器の整備が重要なのですが。)
飛行させる空域の下に人がいたり、他人の財物があったりした場合、
その上に落ちると思ってください。
そうすれば、飛ばしていい場所か否か簡単に判断できると思います。
責任は模型ではなく操縦者にあります。
末永く楽しむためにも安全への配慮は最も重要です。


ではまた次回。

太田

新しい機体が追加されました!!Cierva C30 オートジャイロ

みなさま、

こんにちはエクステンション

Phoenix R/C に新しい機体がついかされました手

今回追加された機体は Cierva C30 (シェルバC30) です。

この機体、Phoenix Ver4.0 までは収録されていたのですが、
Ver5.0 になった際に物理エンジンソフトの見直しがあり、一時収録から消えていたものです。
それが今回、「復活」したということです。

ずんぐりとした樽のような胴体ですが、実機はもう少しスマートです(笑)

せっかくなので、オートジャイロという物について簡単に説明します。

オートジャイロ (ジャイロコプターや単にジャイロとも言う) はヘリコプターと同じく、
回転翼機に分類されます。(一部の機体には固定された主翼を持つものもあります。)
ただ、ヘリコプターと決定的に違うのは、
揚力を生むメインローターには動力による駆動がされてないという点です。
飛行時にはプロペラによって前進し、
前進したことによって受ける風によってメインローターが回転し、揚力を生みます。
よって、ヘリの様に垂直に浮上することは不可能で、必ず滑走して離陸します。
(現代の機体はジャンプテイクオフと言って、離陸時に限って一時的に垂直に浮上可能な物もあります。)
また、ホバリングもできません。
ただし、ヘリのオートローテーションと同じく、ほぼ垂直に着陸することは可能です。


操縦性もヘリとも飛行機とも異なる独特な感覚のもので、アクロバット飛行はできません。
私は R/C 機のオートジャイロを持っていますが、
地元クラブの定点着陸競技 (決められたピンポイントに着陸する競技) では無敵です(笑)

Phoenix の 「Cierva C30」 もオートジャイロ特有の飛行特性がうまく再現されていますので、
みなさまも是非お楽しみください!

ではまた次回。

太田

新しいアップデートがリリースされました!Ver5.0.w

みなさま、

こんにちはエクステンション

Phoenix R/C に新しいアップデート「Version 5.0.w」がリリースされました手

今回の主なアップデート内容は以下のとおり。

・新しいヘッドアップディスプレイ(HUD)ウィジェットの追加
・新しいGPS地図ウィジェットの追加
・新しいクワッドローター/ドローンのGPS物理学によりリターンホーム、スマートモードおよび位置保持機能を追加
・オートジャイロモデルのサポート
・様々なトレーニングモードの風を有効にすることが可能に
・BA-609 ティルトローターエンジンがよりスムーズに動作
・ヘリコプターモデルにあったエンジンカット後に煙を放出する問題を修正
・プログラムが一時停止された場合に起こる飛行機のテールホイールの移動の問題を修正

HUD と GPS の2つのウィジェットの追加については、
「画面」→「ディスプレイ」のメニュー内に追加されてますので、ご確認ください。

今回の注目は、クワッドコプター(現時点では Blade 350QX シリーズ限定の機能)で、
GPS 物理学を使用した位置、高度保持機能や、リターンホーム機能が追加されたことでしょう。

この機能については近日中に詳しく解説いたします。

なお、自動アップデートがうまく進まない場合は下記ページをご参照ください。
アップデート時間も短縮できる場合が多いです。

自動アップデートが進まない場合の対処法(手動アップデート方法)


ではまた次回。

太田

新しい機体が追加されました!!SAB Goblin630

みなさま、

こんにちはエクステンション

Phoenix R/C に新しい機体が追加されました手

今回追加された機体は SAB Goblin630(SAB ゴブリン630)です。
全長1.43m
重量3.3圓電動のフライバーレスパフォーマンスヘリコプターです。
すでに収録されている 
SAB Goblin700 を少しサイズダウンした機体です。


ダウンサイジングにより重量が軽減されたためか、機体の挙動にシャープさが増したような感覚です。
630と700それぞれの特性の違いを体験してみてください手


さて、本日の余談。。

いきなりですが、O.S初の4ストロークエンジンであった FS-60 です。
発売から40年くらいは経つでしょうか。。
オープンロッカーアームが OHV 好きにはたまりません(笑)

このエンジンは知人宅のゴミ箱宝箱に入っていたものを貰い受け、
分解清掃して、元気に回るようになった物です。
マフラーは無いですが、穏やかな心地いい音で回ります。


ではまた次回。

太田

新しい機体が追加されました!!Gaui X7 & Blade 200 SRX

みなさま、

こんにちはエクステンション

Phoenix R/C に新しい機体が追加されました手

今回追加された機体は、
Gaui X7(ガウイX7)とBlade 200 SRX(ブレード200SRX)です。

先ずは、Gaui X7からご紹介。

電動のフライバーレスパフォーマンスヘリコプターです。
あらゆる激しいマニューバを完璧にこなします。(私はできませんが。。)
機体重量4.9kg、全長1500mmの機体です。

このくらいのサイズの機体は見やすくて、サイズからくる機体重量のおかげで過敏過ぎず、
3Dフライトの練習にはベストだと思います手

お次は可愛いBlade200SRXです。

画像を引き伸ばしてるので、大きく見えますが、
重量250gの電動のフライバーレスマイクロヘリコプターです。
この機体、固定ピッチであり、姿勢はジャイロで制限されますので、
どんな操縦しても機体は一定の角度以上に傾きません。
スロットルを下げない限り、絶対に落ちない(笑)
とはいうものの、固定ピッチ独特の上下動をしますので、
ピタッと張り付くようなホバリングは異様に難しかったりします。。
是非チャレンジしてみてくださいエクステンション


さて、余談。。
前回に続いてまたプラモデルです。

今回はハセガワ製 1/48 スケールのF-4EJ改スーパーファントムです。

プレゼント用に製作したもので、デカールを目立つものしか貼らないとかせず、
いつものより真面目に作りました。
インターネットを見ると大変に器用な方々が実機に忠実にかつ、
それらしく見えるように大変な手間暇をかけていらっしゃいますが、
私にはそれほど技術が無いので最低限の手直しのみで基本的に「素組み」です。

キャノピーを装着すると殆ど見えなくなるコクピットの記念写真(笑)

頑張って継続してきたことを平気で投げ出せるB型であるが故に、
完成品をご披露できるのは稀です。。
プラモデルネタはしばらくないと思います。。。

ではまた次回。

太田




 

新しい機体が追加されました!!E-Flite Carbon-Z Yac 54 3X

みなさま、

こんにちはエクステンション

Phoenix R/C に新しい機体が追加されました手

今回追加された機体は、
E-Flite Carbon-Z Yac 54 3X(Eフライト カーボンZ ヤク54 3X) です。

全幅 1220mm、機体重量 1.7kg の電動機です。
比較的小柄な機体ながら、大型機に似た安定感というか、アクロ機としては落ち着いた飛びをします。

ナイフエッジや失速系の癖も強くなく、あらゆる機動を難なくこなすことができる優秀な機体です。手
シミュレーションスピードを 80% 程度に落とすと大型機を操縦しているのと同じような感覚になります。
シミュレーションスピードの設定方法はこちら ←クリックでジャンプします。



本日の余談。。

わたくし、飛行機模型では主に R/C 飛行機のバルサキットを作るのが大好きで、
夜な夜な木工作をしているのですが、時にはプラモデルを作ったりもします。
この機体はハセガワ製 1/48 スケールの二式単座戦闘機「鍾馗」です。
エンジン後方より細く絞られた胴体と小さめの主翼が特徴的で、
日本陸軍の迎撃機としては最高の性能であったようです。

私は基本的にプロペラ機の類はマスキングテープは一切使わず、塗装はすべて筆塗りです。
(こだわりがあるわけでもなく、めんどくさがりだからです。。)
筆塗りは実機の動翼など帆布張り部分やパネルごとに微妙に色を変えたりするのが楽で、
簡単にそれらしく仕上がるので好きです。
写真ではうまく映らないのが残念。。。

ではまた次回。


太田


新しい機体が追加されました!E-Flite Carbon-Z Cub

みなさま、

こんにちわエクステンション

更新を長らく滞らせてしまい申し訳ございません。。。。
Phoenix R/C に新しい機体が追加されましたのでご案内いたします手

今回追加された機体は、
E-Flite Carbon-Z Cub(Eフライト カーボンZ カブ)です。

機体のスペックは、以下のとおり。
全幅:2,150mm
全長:1,420mm
重量:2.7kg
比較的大きめの電動機です。

実機カーボンカブはパイパーカブの鋼管メインの構造を見直し、
カーボンを多用して強度と軽さを両立した二人乗りの小型機で、
パワフルなエンジンとフラップを使って極めて短い距離で離着陸。
河原などの不整地でもへっちゃらです。
Phoenix R/C でも実機のようにおおよそ飛行機が離着陸できそうもない場所に着陸したりして遊べます手

加えてこの機体、高翼で穏やかな風貌ですが、実はかなり過激な仕様でして、
重心位置もアクロ機のような設定でしかもやたらとパワフルですDocomo113

よって、画像のようなコブラ
(エンジンパワーを使い極端な機首上げ姿勢でゆっくり前進飛行する方法)や、
トルクロールだって余裕でこなしちゃいます!

一つ注意点を上げるとしたら、着陸時にあまり速度を下げ過ぎるとガクッと失速しますので、
フラップを下げて機体の姿勢は水平のままで着陸進入し、
接地する直前でパワーを下げるような方法をおすすめします。


さて、余談。。
冬の味覚といえば色々ございますが、私の好物は「牡蠣」です!
牡蠣は様々な産地でそれぞれの風味があり、色々楽しめます。
その中でも個人的に一番うまいと思うのが三重県浦村の牡蠣です。
特に現地の「牡蠣小屋」へ行って食べるのが最高手

「鳥羽 牡蠣小屋」で検索すると色々ヒットします。
その多くは2,500円程度で食べ放題の牡蠣小屋ですが予約必要で大混雑の時が多いし、
制限時間内で腹一杯詰め込むのはどうかと思ってしまう私は、
1個100円で食べられる「英治丸」へ行きます。
写真の量で1,500円。十分です。ワンカップ飲み物持ち込みOKで調味料も数種おいてありますが、
海水の塩分がまことに丁度良く、何もかけなくともおいしく食べられます。
その他メニューもあり、生牡蠣のお持ち帰りも発送もできるようです。
みなさまも機会があればぜひ「牡蠣小屋」を体験してみてください。

ではまた次回。


太田

新しいアップデートがリリースされました!Ver5.0.s

みなさま、

こんにちはエクステンション

Phoenix R/C に新しいアップデート「Version 5.0.s」がリリースされました手

今回のアップデート内容は以下のとおり。

・オンライン時の安定性(確実性)を大幅に改善
・ノイズ的な環境音効果の問題を修正

以上となります。

なお、自動アップデートがうまく進まない場合は下記ページをご参照ください。
アップデート時間も短縮できる場合が多いです。

自動アップデートが進まない場合の対処法(手動アップデート方法)

ではまた次回。


太田


Phoenix RC フライトシミュレーター Ver5.0

フェニックス R/C フライトシミュレーター Ver5.0

(品番:RTM5000)
17,000円 (税抜)

カレンダー

Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< January 2017 >>

カテゴリー

最新記事

検索

スマートフォン

Recent Comment

リンク

QRコード

qrcode

アーカイブ

Others

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM